つしま記念学園日本福祉学院通信科社会福祉士通信科|カリキュラム

通信科

Communication Department and Course

社会福祉士通信科 カリキュラム

向上心に応え、夢を実現 キメ細やかな指導体制で夢を実現します。

実習スケジュールとカリキュラム

実習スケジュールとカリキュラム

レポート提出

分割スクーリング(6月~9月)
相談援助実習・実習指導:該当者のみ

自宅学習

学習指導書

疑問点なども親身にお答えします

学習の基本となる「学習指導書」とテキストに沿った自宅学習により、科目ごとの学習課題に対しレポートを提出します。

※レポート作成・提出・質問等が自宅のパソコンからできます。

>>インターネット学習支援システムについてはこちら

スクーリング

スクーリング

東京、札幌、仙台の3会場から選べます

1年目、2年目で合計7日間のスクーリング(実習が必要な方は11日間)を東京・札幌・仙台で開催。受講生の皆さんのニーズに合わせた環境で受講していただきます。

相談援助実習(対象者のみ)

入学当初に実習調整を行い、実施いたします

指定施設における相談援助業務の実務経験のない方は、180時間(約4週間)の相談援助実習が必要となります。

全国約151施設より、入学後に調整を行ないます。

>>財団法人社会福祉振興・試験センター(外部リンク)

専任教員から一言

社会福祉士通信科 専任教員 山下 浩紀

今日、福祉専門職として、社会福祉士への期待がますます高まっています。福祉現場に勤務されている方は、利用者の自己実現を目指す専門職として、ご自身の実践の確認とさらなるスキルアップを目指して、また今後福祉職に就きたいという強い気持ちのある方は、専門職としての知識・技術の習得を通信教育でスタートしませんか?
われわれスタッフ一同、誠心誠意サポートさせていただきます。

社会福祉士通信科 専任教員 亀井 士門

今日の社会において、社会福祉士の活躍の場は、高齢者施設や障害者施設の職員をはじめとして、医療機関や学校、行政機関の職員など多岐にわたっており、今後ますます必要とされていく資格だと考えられています。
社会福祉士を目指す方にとって、受験資格取得のための学習は科目数も多く、決して楽なものとは言えないかもしれませんが、我々専任教員をはじめとして、スタッフ一同がみなさんのサポートをさせていただきます。受験資格取得へ向けて一緒に頑張っていきましょう!!


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