つしま記念学園日本福祉学院通信科精神保健福祉士通信科|カリキュラム

通信科

Communication Department and Course

精神保健福祉士通信科 カリキュラム

向上心に応え、夢を実現 キメ細やかな指導体制で夢を実現します。

実習スケジュールとカリキュラム

精神保健福祉士短期通信科

精神保健福祉士短期通信科 実習スケジュールとカリキュラム

※実習指導及び実習は対象者のみ

精神保健福祉士一般通信科

精神保健福祉士一般通信科 実習スケジュールとカリキュラム

精神保健福祉士一般通信科 実習スケジュールとカリキュラム

※実習指導及び実習は対象者のみ

レポート提出

自宅学習

学習指導書

疑問点なども親身にお答えします

学習の基本となる「学習指導書」とテキストに沿った自宅学習により、科目ごとの学習課題に対しレポートを提出します。

※レポート作成・提出・質問等が自宅のパソコンからできます。

>>インターネット学習支援システムについてはこちら

スクーリング

スクーリング

東京、札幌の2会場から選べます

スクーリングを東京・札幌で開催。受講生の皆さんのニーズに合わせた環境で受講していただきます。

精神保健福祉援助実習(対象者のみ)

入学当初に実習調整を行い、実施いたします

指定施設における相談援助業務の実務経験のない方は、210時間(約5週間)の精神保健福祉援助実習が必要となります。

全国の学院指定施設の中から、入学後に調整を行ないます。

>>財団法人社会福祉振興・試験センター(外部リンク)

専任教員から一言

精神保健福祉士通信科 専任教員 松本 貴一

現代社会におきまして、「こころの時代」と言われてから久しくなりました。そんな中、精神保健福祉士の役割も大きく変化してきました。精神保健分野におけるスペシフィックな視点と、福祉全般におけるジェネリックな視点を持つことが必要になってきています。支援を必要とする本人のみならず、家族を取り巻く環境や時代背景なども考慮しなければなりません。そこには皆さんが培ってきた、これまでの経験によるものも活きてきます。
御自身の人生の中で学ばれたことを活かし、当学院の通信教育で専門的な知識を加え、さらには御自身の人間味という調味料を加えて、温もりのある精神保健福祉士になってみませんか。

精神保健福祉士通信科 専任教員 山田 慎一

学生当時の私は、精神保健福祉士(PSW)の仕事の中身はよく分らなかったのですが、ある病院での実習中、楽しそうにPSW実践をされている先輩PSWをみて「こんなふうに患者さんと向き合い、仕事ができたら素敵だな」と素直に感じたことを今でも覚えています。これが私の「PSWになりたい」と思った最初の気持ちです。
精神保健福祉士を目指す動機はそれぞれ違うと思いますが、様々な人生体験をさせてくれる専門職のひとつだと思います。また、人材(財)を求めている分野です。
是非、当学院にて精神保健福祉士の魅力を学びましょう。


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